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新生Angeloの全国ライブハウスツアーが11月よりスタート



結成5年目にして正式メンバーになったKaryu、ギルを新たに迎えツインギターでの5人体制となったAngeloの全国ライブハウスツアーが決定した。10月5日(水)に新生Angeloとしての初アルバム『BABEL』をリリース後、11月に全国ツアーをスタート。「CORNERSTONE OF THE FORBIDDEN TOWER」と題し、11月20日(日)横浜ベイホール公演を皮切りに全国のライブハウスで全22公演を行う。チケットの一般発売は10月29日(土)より。なお、チケットぴあでは先行受付も予定。詳細決定しだい、チケットぴあWEBサイトにて発表。



■Angelo「CORNERSTONE OF THE FORBIDDEN TOWER」

11月20日(日) 横浜ベイホール(神奈川県)

11月23日(水・祝) HEAVEN’S ROCK Kumagaya VJ-1(埼玉県)

11月26日(土) HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 VJ-3(埼玉県)

11月27日(日) 水戸ライトハウス(茨城県)

12月3日(土) HEAVEN’S ROCK Utsunomiya VJ-2(栃木県)

12月4日(日) 高崎 club FLEEZ(群馬県)

12月10日(土) ペニーレーン24(北海道)

12月17日(土) 金沢8HALL(石川県)

12月22日(木) ボトムライン(愛知県)

12月24日(土)・25日(日) umeda AKASO(大阪府)

12月30日(金)・31日(土) Hip Shot Jpan(福島県)

1月3日(火)・4日(水) 赤坂BLITZ(東京都)

1月14日(土)・15日(日) 仙台 darwin(宮城県)

1月21日(土) エレクトリック・レディ・ランド(愛知県)

1月27日(金)・28日(土) DRUM Be-1(福岡県)

2月4日(土) CRAZYMAMA KINGDOM(岡山県)

2月5日(日) BIGCAT(大阪府)





(この記事はエンタメ総合(@ぴあ)から引用させて頂きました)



























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the GazettE、10月より全国ツアーを開催。



ビジュアル系ロックバンド、the GazettEが、10月より全国ツアーを開催する。



2010年には東京ドームのワンマンライブで4万人を動員し、大成功を収めるなど、充実の一途をたどるthe GazettE。10月5日には、約2年3か月ぶりとなる待望のニューアルバム『TOXIC』リリース、そしてその新作を引っさげ10月から全国ツアーを開催。“V-Rockの雄”から“J-Rockの異端児”へと進化を続ける彼らの熱いステージに注目したい。



the GazettEの全国ツアー「the GazettE TOUR11 VENOMOUS CELL」は、10月10日の東京国際フォーラムホールA公演を皮切りに、全国25会場26公演を開催。チケットの一般発売は9月24日(土)10時より開始となる。また一般発売に先駆け、チケットぴあでは東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木公演の先行抽選プレリザーブを9月6日(火)11時まで受付。





■the GazettE TOUR11 VENOMOUS CELL

10月10日(月・祝) 東京/東京国際フォーラム ホールA

10月12日(水) 愛知/中京大学文化市民会館 オーロラホール

10月13日(木) 神奈川/神奈川県民ホール大ホール

10月15日(土) 東京/オリンパスホール八王子

10月18日(火) 千葉/千葉県文化会館 大ホール

10月19日(水) 埼玉/鴻巣市文化センター(クレアこうのす)

10月24日(月) 滋賀/滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール

10月26日(水) 新潟/新潟テルサ

10月27日(木) 石川/石川県こまつ芸術劇場 うらら 大ホール

10月29日(土) 福岡/福岡サンパレス

10月31日(月) 群馬/前橋市民文化会館 大ホール

11月1日(火) 長野/ホクト文化ホール 中ホール

11月4日(金) 秋田/秋田市文化会館 大ホール

11月6日(日) 宮城/仙台サンプラザホール

11月8日(火) 埼玉/大宮ソニックシティ 大ホール

11月9日(水) 埼玉/大宮ソニックシティ 大ホール

11月11日(金) 静岡/静岡市清水文化センター 大ホール

11月14日(月) 奈良/なら100年会館 大ホール

11月16日(水) 山形/山形市民会館 大ホール

11月18日(金) 青森/青森市民ホール

11月21日(月) 千葉/市川市文化会館大ホール

11月23日(水・祝) 栃木/栃木県総合文化センター メインホール

11月25日(金) 三重/三重県文化会館 大ホール

11月28日(月) 岡山/岡山市民会館

11月30日(水) 愛媛/松山市総合コミュニティセンターキャメリアホール

12月3日(土) 北海道/札幌市民ホール





(この記事はエンタメ総合(@ぴあ)から引用させて頂きました)



























遼、ツアー13年ぶりの偉業へ「一生訪れないチャンス」



国内男子ツアーの今季第13戦「フジサンケイクラシック」は1日(木)から4日間、山梨県の富士桜カントリー倶楽部で開催。ディフェンディングチャンピオンの石川遼は大会史上初、ツアーでは13年ぶりの同一大会3連覇に挑む。



石川遼のフォトギャラリー



開幕前日の31日(水)。午後に豪雨に襲われたプロアマ戦を戦い終えた石川は「雨に慣れるのは重要だと思っていたので、いい準備ができたと思う。明日は思い切ってやるだけ」と晴れやかな表情を見せた。



2009年大会は2位以下に5打差をつける圧勝劇。翌2010年は杉並学院高時代の先輩、薗田峻輔との4ホールにわたるプレーオフを制して2連覇に成功した石川。1973年のツアー制施行後、同一大会3連覇以上を達成したケースは11例(8人)あり、尾崎将司が4大会で達成と無類の存在感を際立たせている。しかしリー・ウェストウッド(イングランド)が「住友VISA太平洋マスターズ」の1996年から98年大会を制して以来、その記録は新たな達成者は出現していない。



だからこそ、この状況に武者震いがする。「これからゴルフ人生がある中で、もう一生訪れないチャンスかもしれない。相当な経験が積める」と目を輝かせる。「1回でも勝てた時点で、そのコースと相性が悪い、ということがなくなる。2連覇できた時は本当に相性が良いと再確認できた。3連覇目になると、それが確信になってくるでしょうね。他の選手どうこうではなく、自分のプレーをすれば自ずと上にいるという風になってくる」と未知の境地に立つ自分を想像し、闘争心を燃やしている。



太平洋沖から接近中の台風12号の影響で、大会期間中の天候は大荒れになることが濃厚。「72ホールを、最後までできれば戦いたいが、54ホールになる可能性も頭の中に置いてやっていきたい。出遅れることができない、そういう意味で緊張感があります」とスタートからエンジン全開で戦う必要性も強調。「一年ツアーを戦う上で、勝てる可能性が大きい、最も優勝できるチャンスがある大会」と公言するトーナメントで、偉業達成へ突き進む。(山梨県富士河口湖町/桂川洋一)







(この記事はゴルフ(ゴルフダイジェスト・オンライン)から引用させて頂きました)



























被災地の声「3人目、裏切ってほしくない」野田氏選出



 東日本大震災で被災した東北3県の住民は、次期首相となる民主党新代表に復興の進展を期待する一方、「同じことの繰り返し」と冷めた目で見つめた。



 仮設住宅を待つ50世帯85人が避難している宮城県石巻市の蛇田中学校の体育館では、民主党新代表選出のニュースに関心を示す人はおらず、70代の女性は「野田さん? 誰だべ?」とテレビの前を素通りした。



 5カ月近く体育館で暮らす本木軍治郎さん(75)は「菅さんよりましだと思うが、野田さんには被災地のためになにかやってくれないと。私たちがまだこの避難所にいることで子供たちに迷惑をかけているのが申し訳ないから」と運動場で運動会の練習をしている中学生らを見やった。



 「さすがに3人目は裏切ってほしくないよね」と顔をしかめるのは、岩手県陸前高田市の仮設住宅で暮らす新沼慶子さん(69)。実直で演説がうまい野田氏に興味を持ったものの、「この人で一国のリーダーシップが取れるのかどうか。また小沢グループの別の人が力を持って、同じことの繰り返しじゃない? そんなの考えられない」とため息をついた。



 被災した店舗を再開させたばかりの同市の石川恭介さん(67)は「野田さんには、被災地の経済が早く元通りになるように何とかしてほしい」と要望。しかし、コロコロ変わる民主党の政策には不信感が消えず、「復興で被災地の中小企業にまで金が行き届かない事態にならないか」と不安そうに話した。



 一方、福島県双葉町の元町議、川原光義さん(69)は「野田さんは党内や野党との協調に努めると主張しており、復興や被災者対策が進みそうで、ほっとした。被災地の生の声を国政に反映させ、被災地に希望を持たせてほしい」。同県南相馬市の会社経営、田中章広さん(37)は「被災地対策はどの候補も違いが見えず、代表選には注目できなかった。菅首相時代は、与野党とも退陣問題ばかりだった。今後は、超党派で政治が国難に立ち向かっていく姿を見たい」と話していた。





(この記事は政治(産経新聞)から引用させて頂きました)



























【K-1甲子園】小宮山三男は決勝戦で敗退、東日本優勝は木村ミノルと宮崎就斗



 2007年からスタートし、今年で5回目となったK-1甲子園の東日本ラウンドが、8月27日(土)東京・新宿FACEにて開催された。



毎年夏に開催される、高校生たちの闘う甲子園『K-1甲子園』。今年も昨年同様に60kg以上65kg以下の1階級で試合が行われ、東日本ラウンド(北海道・東北地区、関東地区、北陸・信越地区)・西日本ラウンド(中部地区、関西・中国・四国地区、九州・沖縄地区)の2大会でそれぞれの地区予選を実施。西日本ラウンドは9月10日(土)大阪府立体育会館第2競技場で予選が開催される。



  今大会の注目選手は、K-1甲子園2010東日本準優勝の木村ミノル(山梨県立ひばりが丘)と“天才空手兄弟”として知られる小宮山兄弟の三男・夕介(長野・丸子修学館)。長男・大介、次男・工介はすでにプロのリングで活躍しており、兄たちのあとを追う。夕介も兄たちと同様に少年空手で活躍し、キックボクシングのアマチュア大会では6戦6勝の戦績。



  優勝候補筆頭の木村と小宮山は共にBブロックに出場。まず、小宮山はシード枠となった初戦では下田将太郎(神奈川・三浦学苑/野本塾)を相手に回転の速いパンチで追い込む。下田が大量の鼻血を出したところでTKO勝ちした。



 続く準決勝では、組み付きを多用する栗原勇樹(栃木県立宇都宮/正道会館栃木支部)に攻めあぐねる場面を見せたが、強烈な上段前蹴りで技ありを奪い、そのまま判定勝ち。



 準決勝戦でも蹴りとパンチの手数で優位に試合を運び危なげなく決勝進出。



  一方、木村はMA日本キックのリングで活躍しており、プロ戦績は4戦3勝(2KO)1分と現在無敗のハードパンチャー。この日も一回戦は2度パンチでダウンを奪い快勝。続く準決勝でも上下に散らすパンチで判定勝ち。



 準決勝ではゴングが鳴った直後に放った左フック一発でKO勝ちを収め会場に衝撃を与え、順当に決勝行きを決めた。



 Bブロック決勝戦。小宮山は木村のパンチを警戒するように遠い間合いからロー、ミドル。木村はこれらをスウェーでかわし、ミドルを返す。小宮山がミドルを出せば、木村は強烈な左フックを返す。互いに決め手がないまま終了のゴング。



 しかし、小宮山はK-1甲子園ルールの蹴り技規定(本戦時間内に腰より高い蹴りを8本以上出さなかった時に本数によって失格や減点)に一本足りなかったために減点。これが致命傷となり、木村がBブロック優勝を決めた。



  試合後、木村は「インパクトの残る試合が出来たと思います。去年東日本準優勝でしたけど、プロのリングでも経験を積めたことで去年よりも強くなりました。大人のK-1でもチャンピオンになれるように頑張ります」とコメントした。



 Aブロックでは、テコンドー11年のキャリアを持ち新空手K-3大会でも優勝している石田圭祐(東京・東海大菅生/昇龍)、ジュニアムエタイ55kg級王者の小山悠汰(埼玉県立日高/チームSK)、WINDY SuperFigt60kg王者の山田敦士(東京都立赤羽商業/ワイズ)、極真館U15関東選抜選手にも選ばれた赤坂聡海(埼玉県立大宮商業/KSC)、WINDY Super Fight 55kg級王者の(埼玉県立朝霞西/TARGET)と強豪が多く参戦。



  そんな中、決勝戦に進出したのは、共に無名の宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)と竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)。互いにミドルを出し合い、シーソーゲームを展開。組み付きの目立つ竹内に対し、宮崎がパンチ連打。僅差で宮崎が勝利した。なんと、この宮崎は現在高校3年生であり、「高校最後の思い出作り」としてK-1甲子園に出場。優勝という本人もビックリの結果となった。



  なお、11月3日(木・祝)東京・ディファ有明で開催される『K-1甲子園2011FINAL』には地区予選を勝ち抜いた選手+FEG推薦選手の計16名によるワンデイトーナメント形式となる。



 大会統括を行ったK-1・谷川貞治イベントプロデューサーは「今年でK-1甲子園は5回目になりますが、歴代の選手が連覇できなくなるほど皆さんのレベルが上がっています。特に1年前には中学生だったとは思えないほど、高校1年生が凄く強い(ベスト8には2人)。今回のベスト8の選手はFINALに出られますが、今回悔しい思いをした人はぜひFINALで返してもらいたいと思います。今色々な団体で活躍している若い選手のほとんどがK-1甲子園出身者です。これからもK-1甲子園を通して、格闘技の底辺拡大をしていきたいと思います」とした。





K-1甲子園2011実行委員会/FEG

「K-1甲子園2011 地区代表決定戦 東日本ラウンド」

2011年8月27日(土)東京・新宿FACE

開場12:30(予定) 開始13:00(予定)



RESULT

▼優勝

木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)

▼準優勝

小宮山夕介(長野・丸子修学館/北斗会館)

竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)

▼第3位

今津光晴(埼玉県立浦和商業/同校空手部)

下丈一朗(埼玉県立朝霞西/TARGET)

毛利一毅(東京・城北/チームSK)

阿見裕介(文星芸術大学付属/同校空手部)



※以上の8名は11月3日(木・祝)東京・ディファ有明で行われる「K-1甲子園2011 FINAL」に進出決定。



<全試合結果>



▼第39試合 Bブロック決勝戦

○木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

判定3-0

●小宮山夕介(長野・丸子修学館/北斗会館)



▼第38試合 Aブロック決勝戦

○宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)

判定2-0

●竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)



▼第37試合 Bブロック準決勝

○木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

一本

●阿見裕介(文星芸術大学付属/同校空手部)



▼第36試合 Bブロック準決勝

○小宮山夕介(長野・丸子修学館/北斗会館)

判定2-0

●毛利一毅(東京・城北/チームSK)



▼第35試合 Aブロック準決勝

○宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)

一本

●今津光晴(埼玉県立浦和商業/同校空手部)



▼第34試合 Aブロック準決勝

○竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)

一本

●下丈一朗(埼玉県立朝霞西/TARGET)



▼第33試合 Bブロック3回戦

○阿見裕介(文星芸術大学付属/同校空手部)

判定3-0

●真塩福志(東京・足立新田/BRAVE)



▼第32試合 Bブロック3回戦

○木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

判定3-0

●仁平晴喜(茨城・岩瀬/ドージョー☆シャカリキ)



▼第31試合 Bブロック3回戦

○毛利一毅(東京・城北/チームSK)

判定3-0

●齊藤耀織(千葉県立一の宮商業/如水会館千葉支部)



▼第30試合 Bブロック3回戦

○小宮山夕介(長野・丸子修学館/北斗会館)

判定3-0

●栗原勇樹(栃木県立宇都宮/正道会館栃木支部)



▼第29試合 Bブロック3回戦

○宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)

一本

●早乙女麻人(文星芸術大学付属/同校空手部)



▼第28試合 Aブロック3回戦

○今津光晴(埼玉県立浦和商業/同校空手部)

延長 判定3-0

●沖倉辰也(東京都立秋留台/リーズテコンドー道場)



▼第27試合 Aブロック3回戦

○竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)

延長 判定2-1

●山田敦士(東京都立赤羽商業/ワイズ)



▼第26試合 Aブロック3回戦

○下丈一朗(埼玉県立朝霞西/TARGET)

判定2-0

●林 京平(沼津城北/JTクラブ)



▼第25試合 Bブロック2回戦

○真塩福志(東京・足立新田/BRAVE)

判定3-0

●松岡大和(埼玉・松栄学園/治政館)



▼第24試合 Bブロック2回戦

○阿見裕介(文星芸術大学付属/同校空手部)

TKO

●山田春樹(神奈川県立尾大楠/横須賀太賀)



▼第23試合 Bブロック2回戦

○木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

判定3-0

●秋葉尉頼(埼玉・蓮田松韻/KSC)



▼第22試合 Bブロック2回戦

○仁平晴喜(茨城・岩瀬/ドージョー☆シャカリキ)

判定3-0

●佐伯仁志(茨城県立古河第二/クロスポイント古河)



▼第21試合 Bブロック2回戦

○齊藤耀織(千葉県立一の宮商業/如水会館千葉支部)

判定3-0

●小林亮太(千葉・勇志国際/藤)



▼第20試合 Bブロック2回戦

○毛利一毅(東京・城北/チームSK)

延長 判定3-0

●仲尾宗一郎(東京都立上野/MONSTR)



▼第19試合 Bブロック2回戦

○栗原勇樹(栃木県立宇都宮/正道会館栃木支部)

合わせ一本

●岡本麻世(千葉・明聖/菅原道場)



▼第18試合 Bブロック2回戦

○小宮山夕介(長野・丸子修学館/北斗会館)

TKO ※出血のため

●下田将太郎(神奈川・三浦学苑/野本塾)



▼第17試合 Aブロック2回戦

○宮崎就斗(長野・長野西/村澤道場)

判定3-0

●赤坂聡海(埼玉県立大宮商業/KSC)



▼第16試合 Aブロック2回戦

○早乙女麻人(文星芸術大学付属/同校空手部)

判定2-0

●城間皓亮(埼玉・福岡/晴山塾)



▼第15試合 Aブロック2回戦

○沖倉辰也(東京都立秋留台/リーズテコンドー道場)

判定3-0

●中島浩教(茨城・鬼怒商業/ドージョー☆シャカリキ)



▼第14試合 Aブロック2回戦

○今津光晴(埼玉県立浦和商業/同校空手部)

判定3-0

●久保田将也(長野・岡谷東/峯心会)



▼第13試合 Aブロック2回戦

○竹内将生(神奈川県立寒川/エイワスポーツ)

一本

●實川拓海(千葉県立九十九里山/武道會)



▼第12試合 Aブロック2回戦

○山田敦士(東京都立赤羽商業/ワイズ)

延長 一本

●松下大紀(東京都立農産/NPO JEFA)



▼第11試合 Aブロック2回戦

○下丈一朗(埼玉県立朝霞西/TARGET)

判定3-0

●小山悠汰(埼玉県立日高/チームSK)



▼第10試合 Aブロック2回戦

○林 京平(沼津城北/JTクラブ)

判定2-0

●石田圭祐(東京・東海大菅生/昇龍)



▼第9試合 Bブロック1回戦

○山田春樹(神奈川県立尾大楠/横須賀太賀)

判定3-0

●五反田明(駿東京・江戸川MONSTR)



▼第8試合 Bブロック1回戦

○木村ミノル(山梨県立ひばりが丘/タナベ)

合わせ一本

●外尾誠地(埼玉・蓮田松韻/KSC)



▼第7試合 Bブロック1回戦

○仲尾宗一郎(東京都立上野/MONSTR)

延長 判定3-0

●昼間椋太(埼玉県立大宮武蔵)



▼第6試合 Bブロック1回戦

○岡本麻世(千葉・明聖/菅原道場)

判定2-1

●堀越勇麿(東京都立広尾/池袋BLUE DOG)



▼第5試合 Bブロック1回戦

○下田将太郎(神奈川・三浦学苑/野本塾)

判定3-0

●福田直輝(茨城・下妻第二/ドージョー☆シャカリキ)



▼第4試合 Aブロック1回戦

○沖倉辰也(東京都立秋留台/リーズテコンドー道場)

判定3-0

●泉 優斗(石川県立小松工業/リアル・エクストリーム)



▼第3試合 Aブロック1回戦

○松下大紀(東京都立農産/NPO JEFA)

一本

●仙波優真(文星芸術大学付属/同校空手部)



▼第2試合 Aブロック1回戦

○下丈一朗(埼玉県立朝霞西/TARGET)

判定3-0

●今野椋太(宮城・東北生活文化大学/鷹虎)



▼第1試合 Aブロック1回戦

○林 京平(沼津城北/JTクラブ)

合わせ一本

●長澤知征(茨城・下館工業/ドージョー☆シャカリキ)

(この記事は格闘技(格闘技ウェブマガジンGBR)から引用させて頂きました)



























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