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選抜準Vの九州国際大付が代表=東京都市大塩尻など初出場―高校野球
第93回全国高校野球選手権の地方大会は27日、各地で15大会の決勝が行われ、福岡は今春の選抜大会準優勝の九州国際大付が東筑に11―2で快勝し、夏は2年ぶり4度目の甲子園出場を決めた。
長野では東京都市大塩尻が松商学園を延長十三回の末に破り、春夏を通じて初出場。山口の柳井学園、群馬の健大高崎も初めての甲子園となる。
山形では鶴岡東が旧校名の鶴商学園時代以来、30年ぶり3度目の出場を決めた。埼玉の花咲徳栄、千葉の習志野はともに10年ぶりの夏の甲子園。石川の金沢は春夏連続出場、高知の明徳義塾、島根の開星は2年連続の代表となった。
(この記事はスポーツ総合(時事通信)から引用させて頂きました)
第93回全国高校野球選手権の地方大会は27日、各地で15大会の決勝が行われ、福岡は今春の選抜大会準優勝の九州国際大付が東筑に11―2で快勝し、夏は2年ぶり4度目の甲子園出場を決めた。
長野では東京都市大塩尻が松商学園を延長十三回の末に破り、春夏を通じて初出場。山口の柳井学園、群馬の健大高崎も初めての甲子園となる。
山形では鶴岡東が旧校名の鶴商学園時代以来、30年ぶり3度目の出場を決めた。埼玉の花咲徳栄、千葉の習志野はともに10年ぶりの夏の甲子園。石川の金沢は春夏連続出場、高知の明徳義塾、島根の開星は2年連続の代表となった。
(この記事はスポーツ総合(時事通信)から引用させて頂きました)
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